代表の浅野成昭が「PLY(ぷらい)」vol.20に取材いただきました

木材・合板博物館が発行する「PLY(ぷらい)」vol.20(2022年4月1日発行)の第20回 巻頭インタビュー連載にて、弊社代表の浅野が取材いただきました。

表紙には、18年前から展示しております、ショールームの不燃木材を掲載いただきました。
写真一番右の不燃木材は、弊社の独自技術である専用ウレタン塗装を施していない無塗装タイプです。そのため、表面に白く薬剤が浮き出て白華しています。一方、その他の白いラベルが貼られている残りの8本の不燃木材は、18年が経過しても、一切、白華していないことが証明されています。
薬剤が白華せず、液だれもしないため、国土交通大臣認定の不燃性能を確保しています。炎にあたっても延焼することなく、煙や有害なガスが出ない世界で唯一の不燃木材がセルフネン不燃木材「SUS▲NOH(スサノヲ)」です。
この技術は、日本のみならず世界15か国で特許を取得しています。

不燃木材SUS▲NOH(スサノヲ)

木材・合板博物館

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